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【1:1】2007年9月4日 糸色望したぁっ!
- 1 名前:ラフメイカー@なんとなく管理人 ★ :07/09/04 19:08:32 ID:???
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CPU相手にぼろ負け くやしいのうwwwwwくやしいのうwwwwwwwww PSPをとあるルートで改造 M33系の最新にしてもらった とりあえずひぐらしをPSPで動作させるのが目的 これさえできれば・・・
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【2:1】2007年5月7日 買い物。
- 1 名前:ラフメイカー@なんとなく管理人 ★ :07/05/07 00:26:53 ID:???
- 4ポートUSBハブとマイクを購入。
前までの奴が断線により使い物にならなくなったため、まあ仕方が無い出費である。 以上、ツカミ。 本題。 「ルートビア」なる飲み物を私の第二の祖国であるフィリピンのコンビニみたいなもの(豆知識:現地でこの手の店をサリサリというよ!) で購入。しかも2本。 意を決し、一口・・・・・・。 のどごしっつーか、存在自体サロンパスだァッ! 液体サロンパスでありながら匂いはキンチョール! うおおおおおおお、こりゃ何から出来てるんだ、と確認するも 原材料:カラメル色素 云々 と普通の清涼飲料水と変わらない。 現代の錬金術ですねあれは。
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【3:1】2007年3月29日 忌中。
- 1 名前:ラフメイカー@なんとなく管理人 ★ :07/03/29 01:53:35 ID:???
- 忌中である。祖父が肝硬変で亡くなった。尿毒症も関係があるそうだ。
私は最期まで立ち会った。最期のときまで手を握っていた。 爺さんが息絶えるときのことはもう忘れられない。 トラウマが、またひとつ増えた。 祖母が亡くなったとき、私たち家族は交通的なこともあり一足遅く着いてしまったため、 爺さんのように最期には立ち会えなかった。 祖母が立ち合わせるのは酷だ、と思ってくれていたのだと思う。いや、そうでも思わないと気持ちの整理がつかない。 私のおぼえている限り、はじめてのトラウマは「祖母の焼けた骨の匂い」だ。 なんというのだろうか。涙を誘う刺激臭。もう二度と嗅ぎたくない。 いやだ。私は今回の葬儀を無事に終えられるかどうかが心配だ。 それから3年の今年。祖父が亡くなった。 2つ目の大きなトラウマである。「人(祖父)が最期を迎えるのを見届けること」 私は人が「死ぬ」という場面をこのとき初めて見た。 ドラマの亡くなるシーンなんかてんで嘘っぱちだとさえ思った。 人によって違うのかもしれないが、祖父の場合を見た私にとってはそうだとしか思えない。 あんなに安らかに死にはしなかった。最後の最後まで肩で息をしながら、最期にまるでいびきをかくように、 たとえるなら自分の唾液でうがいをするように、口の中に泡が充満し、口の奥底から頬を伝い一筋の血が流れ、息絶えた。 そのときの魂の抜ける表情。いびきのような音。肝硬変末期患者特有の独特な口臭。次第に冷たくなる腕。 亡骸を見た医者や看護士の見慣れているかのようなあの表情。どれをとっても忘れられるものではない。 もう、あんな体験は御免だ。書いてるうちにまたあの感覚を思い出す。涙腺が緩み嗚咽がとまらない。 しかし、天命なのだ。まったく、仕方がないことなのだ。自分がいつ死ぬかなんてわかったもんじゃないし、 第一、ある程度秩序を保って生物が生まれ、死んでいくのは自然の摂理。世界の定法であるのだ。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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【4:1】2006年7月29日 はるばるきたぜ。
- 1 名前:ラフメイカー@なんとなく管理人 ★ :06/07/29 22:42:37 ID:???
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半分忘れていたなんて人にも言えず 久々に書く 今のところ私たちのなかで内輪揉めはない ということは、だ 暇でないのだ。 暇だから人とぶつかる 暇であればもはや散り散り一味散々鎌倉幕府である とりあえず 興味についての話を掲載する なおこの話は友人との話の中で私が即座に思いついた 半ば推測交じりのうそっぱである ー 人の興味というのはもろい ほかの感情に上書きされる いくら腹が減っていても 誰がgro画像見たあとに 肉料理を食えるだろうか (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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【5:1】2006年5月21日 中間という名の地獄w その1
- 1 名前:ラフメイカー@なんとなく管理人 ★ :06/05/21 01:34:38 ID:???
- こちらスネーク。
定期テストに向けて勉強する。(今の時点では過去の話。) それに伴って暇つぶし用救援物資の輸送を頼む。 了解した。 深夜枠にTV局の電波を買占め番組を放送 音楽の支給 通信機器の授与 小型食料「UME=B」をつめるだけつんでやる。 了解した。
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【6:1】2006年3月28日 BohemianRhapsody -漂流4。- ギコ視点。
- 1 名前:ラフメイカー@なんとなく管理人 ★ :06/03/28 00:19:17 ID:???
- 途中でモナと合流し、3人で走りながら雑談する。
このひと時は家族の愚痴や軽度のアロエ話などの比較的軽いローカルアウトローで盛り上がる。 今日の話題の中心は満場一致で”見た”という悪夢というべきか、まあそのよくわからない夢の話である。 皆結構に夢の中でたいそうな物語を描いてるようであり、中学生として然るべき淫夢だったようだ。 俺「んで、地震にあうわけね。丁度真下から来るような感じの。」 モ「あるあ・・・ねーよwwwwww そこは俺の場合予告無しの学校解体爆破だった」 1「それkwsk尾根」 モ「その後良く外見ると一面荒れ果ててるわけ。で、世界は俺らを残して終わりを告げる、と。」 ギ「妄想はいってね?ww」 モ「うるせー馬鹿w しかしありゃそーとーにリアルだったな。」 1「私んとこは世界じゃなくて私らが登校してるうちに学校がどこかに行ってしまうってやつだった。ちょっとスカッとしたw」 ギ・モ「なにその天国www けど、3人でこれだけ似通った夢見るんだったらモラも見てそうな予感が」 trrrr trrrr モ「ぁい。」(二人にも聞こえるようになってるが、まぁいいか。) モラ「まったくそのとおりだよ君。僕の場合はそれにも続きがあって、どうにか生きていくっていう 妙なハッピーエンドだったよ。」 ギ・モ・1「 鬼 才 現 る 」 1「なんでアンタどうしてこうナイスなタイミングにw」 モラ「君らの考えてることは手に取るように分かるよ。」(盗聴器忍ばせてるなんて言えねぇwww)
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【7:1】2006年3月13日 BohemianRhapsody -漂流4。- >>1視点。
- 1 名前:ラフメイカー@なんとなく管理人 ★ :06/03/13 20:12:46 ID:???
- そのまま、私たちは学校近くの公園に入った。
一戦を交え、奴の大幅なテクの上昇と股間の基本的な能力のアップに驚く私。 私は久々だったので終わった今も荒い息を吐きつつ奴に問いかける。 「今何時?What time is it now? 早く答えろクズが。」 「ぉー。今・・・ゃっべ!もう残り5分だ!今日の門番は・・・・うっはぁ親父だ!」 奴はアルバの時計をちらつかせながら私に告げた。 少し急ぎ足で進むことにしよう。 奴の家は代々の名家で、広い和風の家を持つ富豪である。 多分、仲間内でこれほどの財力を持つ野郎はいないであろう。 奴の父親は教師で、私たちのクラスの担任であり、かつ一般教諭の中では最も発言力の高い教師である。 言うまでもなく、私たちの力と奴の家の財力と発言力をもってすれば、学校は私たちの手中にあるといっていいであろう。
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